2017年02月22日

自宅でできる頚椎症・頚椎ヘルニアの改善プログラム1日目

『自宅でできる頚椎症・頚椎ヘルニアの改善プログラム』
http://www.infotop.jp/click.php?aid=25353&iid=42272

とうとう買った。

IMG_2560[1].JPG

IMG_2561[1].JPG

早速再生。

ひとことで言うと、
頚椎症を改善するためのストレッチと体操の解説である。

3つのステップに分かれている。

そして、
1・2・3のステップの順番が
このプログラムの肝であるとのこと。

つまり、いきなりステップ3をやっても
あまり効果が無いみたい。

たとえば、ステップ2の効果を得るためには、
ステップ1をクリアしている必要があるらしい。

クリアとは何かというと、
その部位がほぐれていること、
である。

ほぐれてもいないのに、
次のステップをやっても、
そのステップで動かしたい部位は動かない、
とまあそういうことである。

驚いたのは、
レントゲンやMRIの検査結果(骨や軟骨の状態)=症状
ではない、ということ。

変形した骨や椎間板は
基本的には元には戻らない。

では、
この症状と一生付き合っていかなければならないかというと
そうではない。

適切な運動を行い、
姿勢や背骨の動きを改善することで、
この症状から開放されるのだ、
とのこと。

***

早速、ステップ1をやった。

一応プログラム的には1日5分でいい
(続けられないと意味が無いから)
となっていたが、
15分ほどやった。

ステップ1は7つの体操である。

1つ目は、普段からやりがちな動きかも。
2つ目は、1つ目と似ている。
あとは全部、意識しないと普段はやらない動き。
で、どれをやるときも下を向いたり必要以上に背中を反らすとダメ。

特に6つ目の動きは、
思いつかない。

しかもちょっとだけ難しい。

日常でまずやらない動きなので。

総じて簡単である。

これなら毎日続けられる。

こんなことで効果があるかどうかは、
まあ、21日後のお楽しみ・・・

ん?

右親指の痙攣が止んでいる。

いやいやいやいや。

いやいやいやいやいやいやいやいや。

急にそんな・・・。

たまたまでしょ。

今日はたまたま調子がいいだけ。

明日になればまたぴくぴくぴくぴく。

私、トラックボール派なので、
基本親指でマウスポインタを動かしている。

親指が痙攣するので、
ポインタがうまく定まらず、
いつも苦労している。

体操する前と後とでは、
明らかに親指の様子が違うのは・・・。

これが本当に体操の効果なら、
先行きにとても期待が持てるのだが・・・。

まあ、気長に様子を見ることにする。




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posted by ama at 23:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | 頚椎症 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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